アメリカ極妻の旅行日記♪

ユナイテッド航空フランクフルトーSF線&ラウンジ♪

f0032683_1548113.jpgフランクフルト空港内のユナイテッド航空の
ファースト・クラスのラウンジへ♪

f0032683_15481596.jpg殆ど人もまばらだったせいか、
小じんまりとした空間。。。

f0032683_15482830.jpgあれれれれ?
機内食を食べたばかりだというのに、
クラッカーとクリーム・チーズに、
チョコやショートブレッドてんこ盛り。
>おやつは機内食が不味かった場合に、
これを食べて胃痛を防ごうという作戦。

f0032683_15484229.jpgお馴染みの古い機種に乗り込み、
前から3列目中央のカップル席へ♪

f0032683_15485385.jpgまだ不況の波が押し寄せる前の
アペタイザーも2種盛りと、豪華?!
Grilled Zucchini basket stuffed with eggplant caviar and crayfish Newburg crepe with red pepper coulis and pesto sauce

f0032683_1549657.jpgCreamy tomato soup

f0032683_15491940.jpgサラダはパスして、メインに。。。
Pan-seared filet mignon with porcini mushroom sauce, Roasted potato wedges with rosemary and lemon brown buttered asparagus

f0032683_15494166.jpg珍しくアイス・クリームも♪
チョコや生クリームのトッピングはパスして、
ハーゲン・ダッツのヴァニラとキャラメル味♪

f0032683_15495577.jpgこの便でも、なかなか眠れなくて、
そのせいでお腹が異常に空いてしまい、
朝食はいつもよりヘビーなモノを注文。
Chilled deli plate with Emmenthal cheese, Smoked hot lemon salmon, Kassler and mountain farmer ham
サンドイッチのハムとマスタードが、
好みの味で美味しゅうございました〜。

[PR]
# by mrs-usa2 | 2008-11-15 16:08 | ユナイテッド航空

ルフトハンザ航空のパリーフランクフルト線♪

f0032683_1521592.jpgパリのシャルル・ド・ゴール空港に到着〜♪
ルフトハンザ航空のラウンジも改築中だった様で、
ラウンジ使用不可の為、ゲート横のロビーへ移動。
いただいたミール・クーポンを使い、お買上げ♪
パッケージが超可愛い、岩塩を使ったポテチに、
ココアとラッテに、不味かったプチ・ビスケット、
柔らかくて少し甘めだった、チョコ・ワッフル他。

f0032683_15211593.jpgヒマだったので、免税店を冷やかしに。
貰って困るシリーズ第一弾とばかりに、
黄色のビスチェ型の花瓶か何かを見た後
エッフェル塔が悪くないと思えたり。

f0032683_15212723.jpg貰って困るシリーズ第二弾というか、
子供がいなくて良かったと安堵した程、
イケてない、ぶちゃいくなぬいぐるみ。
両端のエッフェル塔はまだ分るけれども
真中の象みたいな肌色のモノ。。。
しかもお値段、可愛くない、12ユーロ♪
この時の相場で換算すると約2千円強。

f0032683_15214455.jpgルフトハンザのビジネス・ファーストの
これまた意外と美味しかった機内食♪
見た目が悪いせいか余計に新鮮な驚き。
食後しばらくして、ドイツに到着〜。

[PR]
# by mrs-usa2 | 2008-11-15 15:45 | ルフトハンザ航空

パリのホテル「PRINCE DE GALLES」の朝食♪

f0032683_1582448.jpgロビー横にあるドアをくぐると。。。

f0032683_1583650.jpg落ち着いた感じのホテルのレストラン。
晴れた日は、横の中庭のテーブルがオススメ。

f0032683_1584926.jpgミルク・ティーとグレープ・フルーツ・ジュース♪
アメリカでは高級ホテルでさえパックだったりで、
ちゃんとちゃんとの葉っぱの紅茶が嬉しい〜。
撮り忘れたブレッド・バスケットを頼んだら、
美味しいバターとはちみつやジャムてんこ盛り。

f0032683_159134.jpg旦那しゃんは、オムレツ〜。

f0032683_1591323.jpgごくちまは、目玉焼き〜。

[PR]
# by mrs-usa2 | 2008-11-15 15:18 | パリ

パリのフレンチ「l'Arpège(アルページュ)」♪

f0032683_16161372.jpg今回のパリ旅行最後の夜のディナーは、
期待に胸を膨らませて、アルページュへ♪

f0032683_16162771.jpgほぼ一番乗り〜〜〜。
HPと同じく柔らかい曲線があちこちに。
壁にもHPと同じガラスのエッチングが。
パリの王者の様なレストランなのに、
ここのシェフ、アラン・パッサール氏の
プロフェッショナルでストイックだけど
フレンドリーでチャーミングな性格が
そのままお店の中に広がってる感じで、
マネージャーもウェイターも全ての人が
プロフェッショナルで仕事に誇りを持ち
もちろんフレンドリーでチャーミング♪
いやあ、ほんと居心地いいなあ。。。

f0032683_16163820.jpgメニューと一緒にサーヴされたのが、
アミューズ・ブッシュのぷち4連発。
とっても可愛らしいプチ・タルト♪

f0032683_16164838.jpgビーツだったり。。。

f0032683_1617015.jpgプチ・トマトだったり。。。

f0032683_16171240.jpg蕪だったり。。。
自家菜園で採れた、とっても新鮮で
野菜本来の風味たっぷりの素材ばかり。
そして野菜だからといって、そこらの
ベジ・カフェと一緒にしては、ダメ。
ただ新鮮で美味しい野菜のみではなく
最高の素材を活かしきった、調理法。
ちびた3cmの想像を越える深い味わい。
弥が上にも期待に胸膨らみまくり♪

f0032683_16172567.jpgうまーーー。
しばし無言でやっつけたくなる美味しさ。
フレンチランドリーのエッグも大好きだけど、
途中で何度かワインかシャンパンで流さないと
最後の方には、くどく感じたりしちゃったりで。
アルページュのは最後までさらっといけちゃう系。

f0032683_16173630.jpg見た目通り、あっさり系のラビオリ♪
大抵は分厚い系で、お腹に溜まるし、
中の具がくど過ぎて、完食出来ずで、
普段はせいぜい誰かと半分この時のみ。
が、ここのは、シェアしたくなくなる、
全部独り占めしたくなる程の美味しさ。
薄いパスタと包まれた具のハーモニー、
丁寧なスープといい、優しい美味しさ。

f0032683_16175066.jpgこちらが噂のアートな野菜だけの逸品♪
どの野菜にも、それぞれの旨味凝縮。
1つずつ別々に大事に味わいたい感じ。
こんな美味しい野菜料理の毎日ならば、
飽きないからダイエット出来るのにな。

f0032683_1618117.jpgラングスティーヌの火の通り具合にも
アルデンテと表しても良いのであれば、
まさにそんな絶妙のプリプリ加減♪
海老の甘さに、ふわふわフォーム◎

f0032683_16181520.jpgそろそろお腹が膨れて来たはずなのに、
どれもくどさも胃もたれも、全くなし。
ハイビスカスを使った鴨のローストは、
これだけの為に又来たいと思ったほど。
カリカリ香ばしい皮と焼き具合◎の肉。
お腹一杯でもあっという間に完食!!

f0032683_16182664.jpgお料理のグレードが高過ぎたせいか、
意外と普通に思ってしまったデザート。

f0032683_16183752.jpg菜園で採れたハーブ類を使った特製ティー♪
上品な香りと優しい甘さで、お口すっきり。
もし売っていたら買って帰りたかったほど。

f0032683_16185240.jpg残念だったのが、人気のポム・パイ。
ブーケの様に林檎のスライスを巻いて、
パイの中に敷き詰めて焼いたモノ。
上のプティ・フールにも入っていたのと
大きさが15cmと余りにも大き過ぎて、
3口位で食べ倦ねて、ごめんなさい。

f0032683_1619370.jpg帰りのタクシーの中、旦那しゃんと二人で、
今まで食べたフレンチの中でベストだったねー。
本当に全部美味しかったねー、と久々に賞賛の嵐♪
次回のパリでも、絶対ここだけは又来ようと約束♪

f0032683_16191357.jpgあれれ??
エッフェル塔が青く光ってる〜。

f0032683_16192572.jpg帰国して調べてみると。。。
どうやらEU議会の議長国を勤めていたフランスが、
6/30ー8/30の間、EU連合の国旗の色である青色に、
期間限定でエッフェル塔をライトアップしていたそう。
クリスマス・ツリーみたいで、キレイだなあ。。。

[PR]
# by mrs-usa2 | 2008-11-12 19:40 | パリ

パリのお蕎麦屋さん「Yen」♪

f0032683_21561120.jpgレ・ドゥ・マゴでランチにしよう♪
と思いきや、余りも観光客だらけで、
人込みを避ける様に、パスいちっ。

f0032683_2156488.jpgすぐ側にある、お蕎麦屋さん「Yen」へ♪
静かで冷房も効いていて、暑い夏の日には最高。
奥には読書しながら蕎麦を待つパリジャンの姿が。
女性店員さんの可愛らしく、また気の利くこと!
気取りなく、愛想もあり、押し付けがましくない、
自分のお店を持っていたら、ぜひ働いて欲しい程。

f0032683_2157110.jpg飲みたかったけれども我慢して、
ミネラルウォーターで喉の渇きを癒し、
さくさく&からりの天ぷら盛り合せと、
冷たいざる蕎麦を、つるつるつるーっ。
絶妙のタイミングでお代わりを訊ねられ
ついついもう一枚頼んでしまうことに。
追加のつゆや蕎麦湯を出すタイミングも
まるで、老舗高級旅館の女将並み。
旨い蕎麦とおもてなしは値段以上と。

f0032683_21571775.jpgどーんとそびえ立つは。。。

f0032683_21572881.jpgサン・ジェルマン・デ・プレ教会♪

f0032683_21574339.jpg暑い夏でも、クレープは人気のモヨウ。
山積みのヌテッラは一番人気なのかな。

f0032683_21575567.jpgお向かいに、考える人ならぬ、、、
ちょっと休むスーツの男性像を発見。

f0032683_2158579.jpgお散歩を続けるには少し暑過ぎたので、
タクシーを拾って、ホテルまで。。。

f0032683_21582057.jpgホテルのバーで、旦那しゃんと早々と乾杯〜♪
久々にコスモポリタンを頼んでみると、、、
苺の後ろに隠れて、なんとホオズキの実が。
食べようか散々迷った挙げ句、やっぱりパス〜。

[PR]
# by mrs-usa2 | 2008-11-09 22:26 | パリ

パリの街をお散歩&陶芸展示会セール♪

f0032683_2182831.jpgサン・ジェルマン・デュプレにあるのが、
老舗のデパート、ル・ボン・マルシェ♪
まったりしている感じが、結構好きだったり。

f0032683_2184063.jpgお向かいの公園の中にぽつんとある、
小さくて可愛いメリー・ゴーランド♪

f0032683_2185122.jpg1920年創業という老舗の人気カフェ、
カフェ・ドゥ・メトロは、ガラガラ。
ランチ・タイムや午後はどこも大混雑。

f0032683_2195100.jpgサン・シュルピス広場に、到着〜♪
偶然にも陶芸展示会セールを開催中。

f0032683_2191565.jpg結構好みのタイプの渋モダンな器がいっぱい♪

f0032683_2192650.jpg白ベースに黒を混ぜ込んだ、
いい感じの白黒模様の器も素敵。

f0032683_2193819.jpg噴水の前では、お祖父ちゃん@アーティストと、
お手伝いする孫の姿が、何ともほのぼの〜。

f0032683_2194910.jpg一瞬紙製のはりぼてかと思ったほど、
柔らかい色使いと仕上がりの動物たち。

f0032683_211001.jpg巨大おたまじゃくし&なめくじ〜〜〜。

f0032683_21101123.jpgほとんど観光客がいない場所なんだけれども、
隣に教会があり、とても心地良く落ち着ける場所。

f0032683_21102113.jpg真っ青な空と大好きな彫刻のコントラストに、
観光客ゼロといい、なんだか少し得した気分。

f0032683_21105115.jpg峠の御茶屋ならぬ、トウゲイ・カフェ♪
100個以上は有にある個性豊かな器の山から、
自分だけのお気に入りのマイ器が選べちゃう♪
もし気に入ったら、そのままお買上げも可能〜。
こういうお店、あちこちにあればいいのにな。

[PR]
# by mrs-usa2 | 2008-11-09 22:06 | パリ

パリのPIERRE GAGNAIRE(ピエール・ガニェール)♪

パリのフレンチを語るには欠かせない大御所が、ピエール・ガニェール♪
シェフの造り出す料理の数々は、ヒット&ミスなどでは言い表せない、
幾つになってもクリエイティブというか、はたまた冒険家と呼ぶべきか、
普通のシェフでは大凡思いつきもしないであろう素材や組み合わせも多々。

いち主婦+バカ舌のごくちまと旦那しゃんが、話のタネや恐いもの見たさ、
いえ、アメリカ風に言うならば、been there & done that的なノリで、
恐る恐る予約をして出掛けたのが、パリのピエール・ガニェール本店♪

f0032683_1532055.jpg堅苦しくなく、柔らかな照明と、
意外にもポップな感じのインテリア。
雰囲気やサービスも、なかなか〜。

f0032683_15321055.jpgごくちま@普通の主婦が理解かつ楽しめたのは、
このモン・ラッシェのワインだけかも。。。
以下は、凡庸な主婦には説明出来ないというか、
食べたことある人同士でも説明し難い料理なので、
画像のみ、お楽しみくださいまし〜。

f0032683_15322149.jpg

f0032683_15323243.jpg

f0032683_15324280.jpg

f0032683_15325362.jpg

f0032683_1533392.jpg

f0032683_15331335.jpg

f0032683_15332397.jpg

f0032683_15333346.jpg

f0032683_15334370.jpg

f0032683_15335686.jpg

f0032683_1534622.jpg

f0032683_15341919.jpg

f0032683_15342927.jpg

f0032683_15344121.jpg

f0032683_15345372.jpg

f0032683_1535493.jpg

f0032683_1535172.jpg

f0032683_15352851.jpg

f0032683_15353959.jpg

f0032683_15355046.jpg

f0032683_1536398.jpg

f0032683_15361436.jpg以上、なんとも面白い料理といいますか、
次回のパリ旅行での再訪も多分ないですが、
たいへん楽しゅうございました〜♪

[PR]
# by mrs-usa2 | 2008-11-09 16:04 | パリ

La Maison du Chocolat vs. JEAN-PAUL HEVIN

今回のパリ旅行で、試してみようと思ったのが、チョコレート対決♪

但し、我が家でチョコを食べるのは、ごくちまだけで、
旦那しゃんも好きだけど、ごくちま程の有難味も感じず、違いは分らないと、
手に入りにくいモノや高めのモノ等は、辞退してくれる優しさ?の持ち主。
結果、一人でも賞味期限内に食べきれる量となると、以下が限界かと。

f0032683_14314329.jpgジャン=ポール・エヴァンより。。。
右上は、ホテルのおまけの薄いチョコ。
右下は詰め合せ、左は塩入り板チョコ。
申し訳ないですが、個人的にパスいち。
口の中で溶ける瞬間バラつくというか、
微妙な違和感というか、何か残る感じ?
風味や素材の組み合わせも苦手かも。

f0032683_1431561.jpgラ・メゾン・デュ・ショコラより。。。
間違いないというか、圧勝でしょう。
パリで齧るエクレアの美味しさったら。
口溶けの良さといい、ほど良い甘さに、
素材の美味しさと、全てにおいて◎。
お寿司と同じく鮮度&素材の良さが分る
そんな極上のチョコレートって感じ♪

[PR]
# by mrs-usa2 | 2008-11-09 15:07 | パリ

パリ市内をお散歩&La Maison du Chocolat♪

f0032683_1465259.jpgコンコルド広場の噴水とオリベスク♪

f0032683_147237.jpgお察しの通り、、、
構図を考えての移動などはせず、
遠くからズームにて、ぱちりっ。

f0032683_1471434.jpg歩きながらシャッターを押すと、
こんな感じのやや歪んだ坂道に。。。

f0032683_1472420.jpg信号待ちの間も、ささっと写し、
今ひとつな構図に、不満の色隠せず。

f0032683_1473456.jpg交通整理のおにいさん@ヴォーグ風♪
こちらもかなり被写体がずれた感じ。
と、こんな風に投げやりな画像の訳は、
この日は旦那しゃんと一緒にお散歩。
従って、歩幅も大きく、速度も早く、
待ってくれる訳などなく、こんな風に。
くすす。

f0032683_1474727.jpgちょっとムッとして、お冠のごくちま。
もう勝手に止まって、撮っちゃおう♪
そう決めた後のは、ちょっとマシかな。

f0032683_147594.jpg道路のど真中でも止まっちゃう〜。

f0032683_1481094.jpg道の真中でも止まっちゃう〜。
と思いきや、後ろから来る人の邪魔に。
慌ててシャッターを切ると、やっぱり。

f0032683_1482758.jpgなぜかやむやむの画像は乱れなしっ。

f0032683_1483920.jpg苦手なデリ&甘そうなケーキだけど、
ついつい見とれちゃうのは、なあぜ。

f0032683_1485636.jpg本日のゴールに到着〜〜〜♪
ジョルジュ・サンクのすぐ側にある、
大好きな、La Maison du Chocolat♪

f0032683_1491189.jpgモカとミルクとダークのエクレアに、
季節のストロベリーのエクレア新登場♪
どれにしようか、迷っちゃう〜〜〜。

[PR]
# by mrs-usa2 | 2008-11-09 14:27 | パリ

パリのイベリコハム専門店「Bellota Bellota」♪ oishii

f0032683_21315279.jpgジョルジュ・サンクから歩いてすぐ。
イベリコ・ハム好きには溜まらない、
専門店のベジョータ・ベジョータ
ベジョータとは、どんぐりを食べる
豚さんに限って名乗って良い商品名。

f0032683_2132278.jpgぷひぷひぷひ〜♪
そんな感じでお出迎えする豚さんたち。
スペインのイベリコ・ハム産地の地図。

f0032683_21305366.jpgお店の壁にずらりと並ぶ、豚さんの足♪
大トロのブロックくらいに悩ましい〜。

f0032683_21303989.jpg3種類のイベリコ・ハムが勢揃い♪
どれか迷ったら味見させてと頼むと、
さくっとスライスしてくれます。

f0032683_21311475.jpg何グラムとオーダーするのが面倒なら、
レジの前と冷蔵ショーケースの中、
そして各イベリコハムの前の箱に、
既にカット&真空パックされた商品有。

f0032683_21314122.jpgサンドイッチは、€7ほど。
コーラやエビアン、そしてグラス・ワインも。
サンドイッチのパンは普通のフランスパンで、
バターを塗って、イベリコハムを挟んだだけ。
一口噛むと、じわーっと旨さが口中に広がる〜。

f0032683_21321712.jpgここで食べるもよし、下のカフェで食べるもよし。
小腹が空いた時のスナックに最高。

f0032683_21312692.jpg100g=€26.65から買え、1Kg=€109と超お得。
すぐに食べる場合は、真空パックではなく、
ラップで挟む様な簡易包装にして貰えます。

f0032683_21341454.jpg真空パックは2ヶ月程は保存可能。
100gずつからパックにしてくれて、
100gあれば、2人で充分楽しめる量。
ハムやサラミが沢山食べれない人は、
30gもあれば、充分堪能出来るはず。

香港にも、イベリコハムを扱っている
スーパーは至る所にあるのだけれども、
今ひとつ回転や保存状態が悪いのか、
香りが飛んでいたり、少し古い風味が。

[PR]
# by mrs-usa2 | 2008-11-08 22:12 | パリ

ー極楽非凡なアメリカ人妻の旅行日記ー
by mrs-usa2
プロフィールを見る
画像一覧

ヨーロッパ極妻日記とは、

本家である「アメリカ極妻日記」と「香港極妻日記」の分家で、主に旅の記録を綴ります。

当ブログの全てのコンテンツ(文章・画像)は著作権を放棄しておりません。 許可なしでの情報の転載、転用、引用、コピーなどは、ご遠慮下さい。

counter free hit unique web

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。

ファン

ブログジャンル

画像一覧

イラスト:まるめな