アメリカ極妻の旅行日記♪

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グランド・ハイアット香港の朝食&香港の新居へ♪

f0032683_9233967.jpg朝食はクラブ・ラウンジへ。。。

f0032683_9235686.jpgミルクとミルク・ティーを頼み、
バッフェ・スタイルだったので、
またもや、炭水化物祭りに。。。

朝食後に少しお部屋で休んだ後、10時頃にチェック・アウトし、
今春の香港旅行の際に見つけておいた、香港島にある我が新居へ。

と、どうして今回新居があるのに泊まらなかったかというと。。。
春以降も、毎月頻繁に出張で香港へ行っていた旦那しゃんに任命したのが、
香港在住のアメリカ人の友人夫妻紹介のインテリア・コーディネイターと、
一緒に前もって家具など必要なモノを購入しておく様に、というお仕事。

で、結果はというと。。。

f0032683_92588.jpgリビング・ルームには。。。
カウチにコーヒー・テーブルに、
TVやDVDにケーブルなどなど。
うんうん、カウチやTVは大事よね。

f0032683_9251944.jpg窓からの景色もいい感じ。

f0032683_9253156.jpgこの日は少し雲が多かったけれども、
なかなかの見晴らしで、気分爽快。

f0032683_9254553.jpgダイニング・ルームには。。。
ダイニング・テーブルのみ、ぽつん。
乾燥機が隅っこに、ぽつねーん。
って、まさか、こ、これだけ??

ダイニング・ルームにテーブルしかなかった理由はというと、
ごくちまの腰痛を気にしてくれていて、座り心地を確かめたいからという配慮から。
ごうかーく。

まあ、ダイニング・ルームの椅子他は即必要でもないし、良しとして。
一番大事な、肝心のマスター・ベッドルームはというと。。。
旦那しゃんが選んだベッドはイタリアからの輸入モノらしく、未配状態。

マスター・バスルームはというと。。。

f0032683_9334952.jpgさすが新築だけあり、どこもかしこもピカピカ。

f0032683_9335988.jpgシンクも結構好きなタイプだったり。
f0032683_9341235.gifお風呂はジャクジー・タイプで、
シャワー・ヘッドがこの通り超モダン。

という感じで、いつでも使用可能な状態だったのだけれども。
ベッドなしでは何ともなりませぬ、ということで、ホテル泊という訳でした。
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by mrs-usa2 | 2008-12-15 10:14 | 香港

Grand Hyatt Hong Kong (グランド・ハイアット・香港)♪

SFからユナイテッド航空で香港へと到着後、ゲート出口で待っていたのは、
香港のターミナルをバギーで移動してくれるサービスの係員のお姉さん。

香港のターミナルはとても広く、自分で歩くと結構疲れてしまいがち。
バギーは人込みの中をクラクション鳴らしつつ、凡そ5分で移民局へ到着♪
このサービスにHK$150を、安いと取るか高いと取るかは、アナタ次第〜。

移民局の後、バゲージクレームでスーツケースをピックアップすると、
出口で待っていてくれたのは、先に出張で香港入りしていた旦那しゃん。

翌月には香港へ引越す予定だったので、既に香港のお家も見つけてあり、
同じく既に契約済みのドライバーの運転する車で向った先は。。。

f0032683_181407.jpgグランド・ハイアット香港
なぜ自宅に泊まらなかったかは、
次回に説明するとして。。。

f0032683_18134826.jpgこのぐるぐるっと広い階段とか、
風水的にもかなり良いんだそうで。

f0032683_18141434.jpgエレベーター・ホールにある大きな窓の
一面に広がる海を観ているだけで、気分爽快♪

f0032683_18142850.jpg結構使い勝手が良いデスク周り。

f0032683_18144637.jpgクローゼットの中には、なぜかステッパーが。
ホテル内のジムに通う時間すらなかったりする、
とっても忙しいビジネスマン向けなのかしら。

f0032683_18151220.jpg向って左側には、ソファーとTV、バー・コーナー。
コーヒーやミネラル・ウォーターのサービスも。

f0032683_181458100.jpgウェルカム・フルーツはこんな感じ。

f0032683_18152172.jpgとってもシンプルで温かな印象のベッド周り。
ベッド・サイドにはミネラル・ウォーターが。

f0032683_18154883.jpg窓から真下を眺めると、
プールやパット・ゴルフ場など。

f0032683_18162418.jpgやや暗めというかシックな感じのバス・タブ。

f0032683_18163342.jpgバス・タブの真横にあるのが、トイレ。
結構狭苦しい作りになっていたり。

f0032683_18164397.jpgバス・ルームのシンクは、こんな感じ。

f0032683_18182344.jpgアメニティは、ジューン・ジェイコブス

f0032683_18203939.jpg他にも、コットンに綿棒、裁縫セット、
シャワー・キャップに爪ヤスリなど。

f0032683_18205394.jpgなんと、へちまたわしも、あるでよ〜〜〜。

という感じで、さくさくっと写真を撮った後は、しばしお昼寝タイム。。。

f0032683_1817812.jpgすっかり窓の外の景色も夕暮れに。

f0032683_18171835.jpgディナーの予約まで時間があったので、
クラブ・ラウンジにて、まったりしたり。
シャルドネに、サテーを頬張る旦那しゃん。

f0032683_18172997.jpgシトラス・ウォッカのカクテルに、
色んなチーズを食べ比べる、ごくちま。

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by mrs-usa2 | 2008-12-12 19:07 | 香港

パリのホテル「PRINCE DE GALLES」の朝食♪

f0032683_1582448.jpgロビー横にあるドアをくぐると。。。

f0032683_1583650.jpg落ち着いた感じのホテルのレストラン。
晴れた日は、横の中庭のテーブルがオススメ。

f0032683_1584926.jpgミルク・ティーとグレープ・フルーツ・ジュース♪
アメリカでは高級ホテルでさえパックだったりで、
ちゃんとちゃんとの葉っぱの紅茶が嬉しい〜。
撮り忘れたブレッド・バスケットを頼んだら、
美味しいバターとはちみつやジャムてんこ盛り。

f0032683_159134.jpg旦那しゃんは、オムレツ〜。

f0032683_1591323.jpgごくちまは、目玉焼き〜。

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by mrs-usa2 | 2008-11-15 15:18 | パリ

パリのホテル「PRINCE DE GALLES」&「George V」♪

f0032683_1011233.jpg今回一番後悔したのは、パリでのホテル。
2週間前とかギリギリまで行くか迷っていたせいで、
レストランだけではなくホテルの予約の詰めも甘く
丁度ファッション・ウィークのイベントも重なり、
ジョルジュ・サンクはソールド・アウト状態。。。
仕方なく、Wブッキングしておいたお隣のホテル、
老舗旅館(笑)のプリンス・ド・ガルへ。

f0032683_10113529.jpgジョルジュ・サンクと同じ建築家で、
アール・デコ調にまとめられた内装。
ロビーのユリが日本の冠婚葬祭ちっく。

f0032683_10114554.jpgお部屋は多分一番下のカテゴリーかと。

f0032683_10115856.jpgウェルカム・ショコラは、、、
ジャン=ポール・エヴァンのちびたチョコ。

f0032683_1012976.jpgバスルームの広さの割に小さく使い辛いシンク。

f0032683_10122272.jpg女心をくすぐらないアメニティの数々。

f0032683_10123246.jpgアジア人サイズの小さめなバス・タブ。
タオル・ラックには、ミット型のボディ・タオル。

と余りにも哀し過ぎたので、気分転換&目の保養を兼ねて出掛けたのは。。。

f0032683_10124593.jpgフォーシーズンズ・ジョルジュ・サンク♪
相変わらず、玄関ロビーのお花の華やかなこと。
今回は宿泊していないので一応礼儀として、
ロビーのスタッフに写真撮影の許可を訊ねると、
「もちろんです、どうぞ♪」と笑顔で歓迎の上、
「お客様のお写真をお撮りしましょうか?」
こういうFSのおもてなしの心、好きだなあ。
偉ぶらないところや、フレンドリーさ、最高♪
実の所プリンス・ド・ガルのロビー・スタッフ、
老舗の威厳か、余りプロフェッショナルでも
エレガントでもないのに、タカビーというか、
妙にプライドだけは高かったりする方々も。。。

f0032683_10125883.jpgジュルジュ・サンクのその優しいスタッフの方に
実は今回急で予約が取れなかったことを話すと、
ここ数年でアメリカ人ゲストが急増している事や
2、3年前からはアラブ方面からのゲストも増え、
又ファッション・ウィークの週は特に忙しくて
各関係者らがかなり随分前から押さえてるそう。
ただ、トップ・カテゴリーのスイートであれば、
今すぐご用意させていただきます、との事(笑)。
気紛れで突然やって来る世界中のVIPの為にと、
ピークの時期でも幾つか押さえてあるんだそう。
元々高いスイート+ユーロ高で一体幾らなのやら。
庶民代表のごくちまは、ロビーだけでUターン♪

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by mrs-usa2 | 2008-09-28 11:30 | パリ

ロンドンのフィッシュ&チップス〜パリへ♪

f0032683_1444378.jpgブラウンズ・ホテルの一階にあるカフェは、
アフタヌーン・ティーが美味しいと有名だそう。
でも、前回のハロッズのアフタヌーン・ティーの
紅茶もスコーンも全て口に合わなかったことや、
今回はユーロ高で、セットが8千円強もするので、
それだけの価値は全く見出せないだろうと、パス。
そして昨夜飲んで楽しかった、カフェ奥のバーへ。

f0032683_145117.jpgドノバンという写真家の作品が飾られ、
まったりカウチの配置や居心地も良く、
かなり和める、The Donovan Bar♪
美味しいフィッシュはお上品に2切れ。
真中は、マッシュしたグリーンピース。
シンガポール・スリングに、ボトル水、
フィッシュ&チップスにチップを含め、
軽く100ドル超えと、ユーロ高に万歳!

f0032683_145209.jpg名物の黒タクに乗り込んで、出発〜。

f0032683_145372.jpg道中いかにもな店名に思わずパチリ。

f0032683_1455422.jpgロンドンのシティー空港に到着〜。
チェック・イン時に貰った2枚の券。
ビジネスクラスのラウンジ改装中で、
1枚は、空港内の靴磨きの無料の券。
そして売店やカフェで使えるという、
15ユーロ分の飲食用のチケット〜。

f0032683_1461977.jpg早速売店で手に入れて来たのが、
チキンとアボカドとベーコンが入った、
なかなか美味しかったサンドイッチに、
懐かしい味のバニラ・ミルクシェイク♪
ラウンジのモノより全然嬉しいかも〜。

f0032683_1465092.jpg今回利用したのはCityjetというエアライン。
エア・フランス小会社のちびた飛行機にて出発〜。

f0032683_1472996.jpgビジネスでもかなり狭〜い。

f0032683_14795.jpgビジネス・クラスの朝食。。。
サーモンにマッシュド・ポテトに、
がちがちのパンに、不味いチーズ。
今時シロップ漬けのミカンって。。。
今まで食べた機内食で堂々ワースト1。
さすがは、エア・フランスの小会社。
ごくちま始め、全部残した人だらけ。

f0032683_1475046.jpgあっという間に、パリに到着〜。
ぐるぐる走るタクシーの中から、ぱちり。

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by mrs-usa2 | 2008-09-24 14:57 | ロンドン

ロンドンのBrown's Hotel♪

f0032683_1042992.jpg今回のロンドンでの宿泊先は。。。
The Rocco Forte Collectionの
Brown's Hotel/ブラウンズ・ホテル
ボンド・ストリートのすぐ近くと
ショッピングにも好ロケーション。
こちらのアフタヌーン・ティーは、
ロンドンでも1、2の美味しさとか。
アガサ・クリスティお気に入りで、
ここに泊まって書き上げた作品が、
小説「バートラム・ホテルにて」

f0032683_104527.jpg一階にあるのが有名なバー、
「The Donovan Bar」♪

f0032683_105459.jpg人気フォトグラファーの素敵な作品に囲まれた、
なんとも居心地良さげな、壁際のブース。
気の合う友人らとワイワイ騒いだり、
恋人同士が戯れ合ったり、囁き合ったり、
どんなシチュエーションでも楽しめそう〜。

f0032683_1051420.jpg頻繁に利用している友人曰く、
チェックイン時に毎回待たされるらしく
即部屋に通された試しがないんだそう。
よってこの日もバーにて待機という訳。

f0032683_17152429.jpg1時間後にようやく通された部屋はというと。。。

f0032683_17153739.jpg結構好みのモダンなインテリア。
が、問題は床の柔らかさ。。。
古さと何度も強引に改築した為か、
廊下のあちこちが斜めだったり、
工事現場みたくぎしぎし軋んだり、
雲の上を歩いてる様なフカフカ感で、
廊下や部屋の床がデコボコだったり。
地震がない国とはいえ、ちょい不安。

f0032683_1052743.jpg窓際には、テーブル&ソファー。

f0032683_18103450.jpgテーブルの上には雑誌とチェリーと、
ミネラル・ウォーターとアイスが。
そういえば、メトロポリタンも、
チェリーが置いてあったなあ。。。

f0032683_17162323.jpgベッド・サイドのランプも好きな感じ〜。

f0032683_17163758.jpgバス・ルームは割と広めで清潔感溢れる白が基調。
ターゲットのロゴかと思ったポップなミラーは、
スイッチひとつで、丸い部分の照明がオン。
シンクはひとつだけで幅も狭く、やや使い辛さも。

f0032683_17164920.jpgバス・タブはシンプル系で、狭く細長い形。

f0032683_171701.jpg窓際には物を置ける棚代わりのベンチと、
トイレとビデとバスローブがふたつ。。。

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by mrs-usa2 | 2008-09-22 18:23 | ロンドン

フィレンツェのウェスティン・エクセルシオール♪

f0032683_16584268.jpgローマからフィレンツェへ。
ホテルはアルノ川沿いにあり、好ロケーションの
ウェスティン・エクセルシオール♪

f0032683_1659185.jpg歴史を感じる重厚な造りのホテルなのに、
敷居の高さを感じさせないフレンドリーさ加減。

f0032683_165919100.jpgまだハウスキーピング中ということで、
マネージャー自らバーへ案内していただき。。。

f0032683_16593822.jpgワインとベリーニをゴチに♪

f0032683_1702564.jpg大変お待たせいたしました♪
と連れて行かれたのが、こちらのお部屋。

f0032683_1704972.jpgコーナー・チェアに。。。

f0032683_1711399.jpgオフィス用のデスクに。。。

f0032683_1713381.jpgバスルームはというと。。。

f0032683_1715339.jpg少し暗めのパウダー・ルーム。

f0032683_1721139.jpgパウダー・ルーム反対側にバスタブ。

f0032683_172335.jpgベランダを開けると。。。

f0032683_1725489.jpg右手にはラウンジ・チェア。

f0032683_1731650.jpg正面には教会と、最高の眺め。

f0032683_1734170.jpg左手にはデッキ・チェア。

f0032683_174678.jpgまだ暑くなる前の夏の早朝に、
ミルクをたっぷり入れた紅茶片手に、
まったりするのに、最高〜〜〜。

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by mrs-usa2 | 2008-09-14 17:26 | フィレンツェ

ローマのホテル「De Russie/デ ルシー」のカフェ・テラス♪

f0032683_225501.jpg街を散策した後はホテルに戻り、
シャワーを浴びて、しばし休憩。

f0032683_226322.jpgディナーの前に、中庭のカフェテラスへ。
ローマ街中には珍しく緑がいっぱいのテラス。
階上には人気のパティオ・レストランがあり、
ディナーにとドレスアップした人も、ちらほら。

f0032683_2261410.jpgイタリアなので、ベリーニをチョイス♪
フレッシュなピーチを使用している為、
妙な甘さもフェイクな香りも全くなし。
オリーブ各種に、チーズやナッツに、
フルーツに野菜のディップ、ポテチと
おまけのおつまみの盛沢山なこと!

f0032683_2262567.jpgロビーには、幾つかの彫刻が飾ってあったり、
中央には、蘭の花が入ったガラスの鉢植えが、
豪華さよりも、アートな感じに吊るされていたり。

f0032683_2263682.jpg女性用のパウダールーム。。。
あれれ?シニョーレって男性では?
シニョリーラ、シニョーラが女性では?
スカートのイラストで、中も女性用。
男性用は、スーツのイラストだったし。
あれれのれ〜?

この日の夜は、ビジネス・ディナーということで、画像はなし。
レストランは、某ブランドのオフィス真裏のDue Ladroniへ。
メディテラニアン風の魚介類が豊富の胃に優しいイタリアン。
小ダコのスパゲッティは、日本人好みのくせになる美味しさ。
甘かったスキャンピは、少しミソの部分が生臭みを感じたりも。
塩釜で焼いた鯛か何かの白身のお魚は、ふっくら&あっさりで最高。
デザートのバニラ・アイスクリームは、濃厚な生クリーム系。
ほぼローカルのビジネスマン&常連しゃんで予約は必須。
大変美味しゅうございました〜♪

f0032683_2264792.jpg日付は変わり、翌朝のルームサービス。
この日は、朝一番で移動だったので。
まだ昨夜(6時間前)のディナーが、
しっかりお腹の中に残ってる満腹状態。
ミルクだけ飲んで、ごくちまは終了〜。

f0032683_226585.jpg殆ど立ち寄ることのなかった、ロビー横スペース。

f0032683_227938.jpg中庭のカフェへの入口前のオブジェ。

f0032683_2272212.jpg営業時間前とあって、ひっそりとした雰囲気。。。

f0032683_2273321.jpg今回は、イタリア間なので電車で移動。
発車するまでは暑いけど徐々に冷房が。
車内は常に清潔で、結構ガラガラ。。。
2時間程の移動距離で、サービス付き。
ワゴンにて、お水やジュースの類いと、
ちびた袋菓子とおしぼりのおまけ有り。

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by mrs-usa2 | 2008-07-28 03:21 | ローマ

ローマ市内を、ぶらぶらと観光♪

f0032683_7545571.jpgホテルの廊下は暗めなので、
彫刻プレートもステキな感じ♪

f0032683_7552047.jpg廊下から、窓の外を眺めてみると、
緑に囲まれた屋外のレストランと、
中庭のパティオのカフェテリアが。

f0032683_7553399.jpgポポロ広場の前で地図と睨めっこ。
方角を確かめて、いざスタート!

f0032683_755444.jpgお巡りさんの足代わりのお馬さん♪

f0032683_7555583.jpgみーんな揃って、おりこうさん♪

f0032683_756675.jpg果てしなく続く、ベスパ@ドミノ状態。

f0032683_7561888.jpg何でもないビルの入口からの眺め。。。

f0032683_7563096.jpgローマのあちこちでも、修復作業中。

f0032683_7564270.jpg色合いが優しくていいなあ。。。

f0032683_7565377.jpg噴水の前でファミリーが休憩中。

f0032683_757690.jpg街の至る所に絵描きの姿を発見。

f0032683_7571781.jpgほんと、な〜んでもないビルが渋いっ。

f0032683_7572944.jpgこういうのって計算じゃないだけに、すごい。

f0032683_7574113.jpg目的地のナヴォーナ広場に、到着〜。
と、中央の何かが塀に囲まれてる〜〜〜。

f0032683_758591.jpgなんと一番観たかったベルニーニの噴水!
世界四大河の寓意像の、、、一部分のみ見学。
わ、わかりにくい。。。

f0032683_7581773.jpg絵を売ることより、おしゃべりに夢中。

f0032683_7582981.jpgまたもやブランドのコピー商品の露店。

f0032683_758427.jpgネプチューンの噴水。。。

f0032683_759965.jpgカレンダーにポストカードに冊子にと、
売れまくりのお土産ブース。

f0032683_759221.jpg大きくて丸〜い、ナヴォーナ広場。

f0032683_7593851.jpgさて、この建物は何でしょう。

f0032683_7595177.jpg正解は、stadio di domiziano
ナヴォーナ広場は、その昔競技場で、
その競技場の入口だったんだそう。。。
昔は、土地の高さも低かったとか。
>ツアー会社の解説を立ち聞きの巻。

f0032683_801180.jpg観光客が通り過ぎる教会さえも、
この通りの色合いと美しさ〜。

f0032683_802448.jpg狭い路地を抜けて行くと。。。

f0032683_803756.jpg目的地のジェラート屋さんに到着♪

f0032683_804966.jpgお店の奥で代金を支払ってから、
カウンターでレシートを提示するだけ。

f0032683_81238.jpgフレーバーの種類がとっても多くて、
他では見ないフルーツてんこ盛り♪
いちじく2種類、グアバ、マンゴー、
スイカ、ライチ、アボカド、マロン、
ナッツ各種に、なんとヌッテラも!

f0032683_811696.jpgその中から選んだモノは。。。
平凡でゴメンなさい、なミルク味と、
大好きなヨーグルト味の2スクープ。
と、写真を撮ってる間に溶けて来た〜。

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by mrs-usa2 | 2008-07-24 09:03 | ローマ

ローマのホテル「De Russie/デ ルシー」♪

f0032683_047406.jpgローマのホテルは、デ ルシー
ポポロ広場のすぐ隣と絶好のロケーション。
スペイン広場にも、徒歩10分弱といい感じ。
いかにも、Rocco Forte Collectionなホテル。
フロントから廊下まで、モダンなアートぎっしり。

f0032683_0475217.jpg室内は、ローマにしては広めな方かと。
可もなく不可もなく、のベッドに。。。

f0032683_0485237.jpgベッド・サイドには、サービスのボトル・ウォーター。
スパークリング&スティルと嬉しいセレクション♪

f0032683_048761.jpgベッド左脇にはテーブル&チェア。

f0032683_0482834.jpgテーブル側からオフィス側の眺め。

f0032683_0481749.jpgベッド右脇にはオフィス・デスク。

f0032683_0484076.jpgデスクの上にもアートなオブジェ♪

f0032683_049327.jpgバス・ルームのシンクはシングルだったり、
シンクの下や付近にアメニティ・バッグ等の
置き場所もなくて、かなり使い勝手悪し。
ぶら下げられるタイプのバッグならOKかと。
でも、歯ブラシ等の置き場さえもなし〜。
スイッチ・オンで点灯するミラー。。。

f0032683_0491449.jpgバス・タブは、まあまあの広さ。
シャワーの温度も出も悪くなかったり。
ローブもタオルも、なかなかいい感じ。

f0032683_049261.jpgシャンプー&コンディショナーに、
ソープにボディ・ソープ。。。
イタリアの水道水が、やや硬水なせいか、
髪の毛がバサバサ&ゴワゴワになり易いので、
マイ・コンディショナーは必須♪

f0032683_0493879.jpg黒いケースの中には、シャワー・キャップ、
裁縫セット、綿棒なんかが、ぎうぎう。
かなり水っぽいボディ・ローションも。

f0032683_0495134.jpgコットンがぎうぎうに詰まったケースに、
ソープ&ソープ・ディッシュ。。。
グラスは念の為、自分で再度洗浄が基本。

f0032683_050614.jpgバスルームの隅には、ビデも有り。
マイ・アメニティ・バッグ等を置ける棚も有り。

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by mrs-usa2 | 2008-07-23 01:20 | ローマ

ー極楽非凡なアメリカ人妻の旅行日記ー
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本家である「アメリカ極妻日記」と「香港極妻日記」の分家で、主に旅の記録を綴ります。

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